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どうもイーエルです。いきなりこの記事に来られた方へ…

まず、公式BCの覇者決まる!その1を見てね!

第10回公式BC優勝は…リンネミレニアム ぐるぐる牧場さん!

いつもならここでインタビュー!なのですが、今回で2回目の登場のぐるぐる牧場さんはインタビューよりかなり深くこちらにお返事をしていただいたので特別ページを設けました。これから公式を目指す方には必見の記事です。

パクリサイトさんパクってもバレるからやめようねw

リンネミレニアム生産前の考察

最初に既存馬にて今回のレギュレーションで何度か試走をしていくつか気付いたことがありました。

POINT

・重馬場では課金非課金に関わらず騎手才能が強力であること

・課金才能の守護神を持っていようと逃げがキツいこと

・小頭数ではスピード優先に見えるが、多頭数になるとスタミナが必要になるであろうこと

・古馬斤量はつらいこと

この4つから、狙うべき配合は端的に言えば「2400を走れる1200適性を持った3歳馬」としました。 つまり最低でもAB、できればAAを狙う、いわば『普通の最強馬生産』でした。

脚質については、できれば後ろからいけるほうがいいと思いましたが、これは狙えるとは思えないので考えないことにしました。

考察から生産へ

自分はウッドマンを使用しました。

 

POINT

ここから使う種牡馬を選定していき、自分はウッドマンを使用しました。 ゲーム内の種牡馬リストの絞り込み設定で距離適性1200を指定してやってましたねw

種牡馬をウッドマン自家製にするとして、絶対に満たすべき条件は「完璧配合」で「長距離クロスがあること」としました。

そこから逆算で肌馬を考え、できれば肌馬はBB海外以上が狙えるレシピを何個か構築して、いくつか試して産まれた中の1頭が今回優勝させて頂いたリンネミレニアム号になります。

誕生!リンネミレニアム

ぐるぐるさんが解析画面を提供してくれました!

血統背景

リンネミレニアム号は母父自家製キングズベストの完璧配合馬で、クロスは短距離2、速力1、長距離1という構成になっています。 ステータスはスピードもスタミナも理想からは足りない感じではありますが、それなりにバランスの取れた馬にはなったかと思います。

育成中の補足

BCには関係がないですが、体質がかなり強く戦績が積みやすかったため、騎手の確保はうまくできました。 ただ体調は9割での登録になってしまいまして、そこは自分の力量不足ということでw

優勝者が一目置く「ライバルとは…!?」

今回は顔見知った古豪の方々が多く復活して・・・

 

今回は顔見知った古豪の方々が多く復活し、それに伴って自分のフレンドも活性化してしまいまして、非常に刺激になりました。 名前を挙げさせて頂くと敬称略で、卯月ちゃんたサンパクほのぼのニャンコグランドダミカは特に怖かったですし、生産馬もとても強いです。

優勝者から見る「ダビマスイベントの展望」

ダビマスはダビスタであり硬派であってほしい。

 

正直なところ、月1の公式BCですら多いと思っているので、イベントを増やすなどはあまり要求はないですね。 あまりイベントイベントとするとソシャゲ感が強くなりすぎると思いますので、ダビマスはダビスタであり硬派であってほしいと思う自分は老害ですかねw

ただ、全体的に種牡馬のポイントが高すぎてゲーム自体をやれない期間が発生してしまう方が大半だと思いますので、そこは改善していってほしいところではあります。 あとは新規やライトプレイヤーににもう少し優しいゲームになってくれるといいかなと。

ぐるぐる牧場さん、お忙しい中、充実した回答ありがとうございます!

優勝おめでとうございました!

 

今日はもう一つ書きます…

それでは後程…

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